マナベルの活動


まなべる事・できる事

社会で活きる知識をまなぶ

小学校で習う算数の予習・復習やマインクラフトを用いてプログラミングの考え方・テクニックを学ぶことができます。

交流・思いやりをまなぶ

毎月第2・第4木曜日に教室開放。まずは宿題。その後は子どもたちのやりたい事に集中して学びます。見守りスタッフ常駐。

安心できる居場所を作る

子どもが安心して過ごせる居場所づくり、自信がもてるよう支える、無理のない次のステップを応援、を理念としています。


子どもたちの可能性を広げる

一般社団法人マナベルは、将来子どもたちが社会に出て困らないよう

活きる知識や経験を友達と共にまなべる居場所を作りたい、という想いで立ち上げました。

 

プログラミング学習、プログラミングを用いたモノづくり、小中学校の授業で習う勉強の予習・復習など

いろいろな事が安心してまなべる居場所づくりを目指します。

かず兄

マナベル代表理事。

ゲームクリエイター兼学習教材開発担当。2019年にマイクラプログラミングを開発。現在は日本だけでなく海外でもプログラミングを学ぶ教材として活躍。

 

大阪工業大学情報科学部客員准教授。

ひさ兄

マナベル代表理事。

マナベル教室管理長。グッドバディ代表。

子どもたちが楽しく学べる方法を日々考えており、2024年に全国マイクラ建築イベント「アンプロカップ」を立ち上げた。

 

教室の内装は9割がひさ兄のDIY。

 

2026年4月に「不登校訪問支援カウンセラー」資格を取得

しょうへい

マナベル教室長。

ゲーム会社勤務経験を経て、マナベルに。ゲーム業界を目指す専門学校で非常勤講師も務めている。楽しいお兄さんと言われるよう日々努力。ポケモンカードに詳しい。

 

ゲーム会社では某有名忍者作品に携わる。


皆がまなべる居場所でありたい

マナベルは、子ども達が学べる居場所であると同時に保護者の皆さまとも一緒に学べる居場所でありたいと考えています。

何かございましたら、お問合せ下さい。